平成16年度夏季セミナー
第14回教師&専門家のための不登校問題研修会
「不登校・・その時どう対応するか?」
教師&専門家のための不登校問題研修会について(お願い)
当不登校問題研究会の研修も14年目を迎えます。昨年は全国から1158名の参加があり、大変好評をいただきました。今年も引続き、文部科学省、全国都道府県教育委員会連合会(全国都道府県教育長協議会・全国都道府県教育委員長協議会の連合会)の後援で【第14回教師&専門家のための不登校問題研修会】を開催致します。また今年度はより多くの方がご参加しやすいように、これまでの東京会場に加え大阪会場でも開催することになりました。
小・中・高の生徒指導、養護、相談室の先生方だけでなく、不登校にかかわる現場の先生方、児童相談所の相談員の方、幼稚園の先生方、保育士の方々、他広く不登校を含めた子ども達の様々な問題行動ににかかわる領域で活動をされている方々を対象に行います。
講師の先生方には実際の不登校児童・生徒を深く理解し、それぞれの専門分野で活躍されている我が国を代表する方々をお招きしております。
受講される皆様が不登校、またそれを取り巻く様々な問題に関する理解と取り組み(対応)を多方面にわたって学び、その実践に生かして頂くことができれば幸に存じます。
是非、この問題に取り組んでいる先生方にご参加頂きたく、ご回覧などのご配慮をお願い申し上げます。
特定非営利活動法人 教育研究所理事長 牟田 武生
開催主旨
不登校児童・生徒数は教育機関の対策や努力の結果、平成14年度は全国的に見て若干の減少に転じました。しかし、まだ、予断を許さない状況にあります。不登校児童・生徒から社会的ひきこもりの青年まで、年齢層の幅の広がりとともに様々な状態の人が存在し、多様な様相を示してきています。
不登校は“学校を30日以上欠席している”という現象ですが、その中には、虐待・いじめ・学習の遅れ・友達や先生との人間関係・子ども自身の心の問題・親子関係等、様々な問題が含まれています。そのため、不登校問題に対処する時、学校教育、心理、社会福祉、医学、保育、社会学等、広範囲の領域において様々な対応が必要となります。しかし、残念ながら、現在まだ一領域の対応が中心なために、必ずしも効果的ではありません。総合的かつ連携的な取り組みへの理解者及び援助者の育成が急務になってきております。
そこで14年目の今年度は『不登校…その時どう対応するか?』をテーマにして、今日の教育課題「いじめ・不登校・学級崩壊・ADHD(注意・欠陥/多動性障害)・LD」等の問題を、早期発見・早期対応を念頭に入れ御一緒に考えていきます。また、今年度は不登校と言う状態像の中でも、幼児期からの様々な問題行動・LD・ADHDの状態を示す、子ども達への対応のあり方を含めて、さらに専門的にアプローチしていきます。
受講される皆様が不登校に関する理解と取り組み(対応)を様々な角度から学び、その実践に生かして頂くことができれば幸に存じます。
開催要項
| 主催 | 特定非営利活動法人 教育研究所・不登校問題研究会 |
| 後援 | 文部科学省・全国都道府県教育委員会連合会・教育新聞社 |
| 受講対象 | 教師及び教育関係者・児童相談所相談員・教育相談担当者(カウンセラー・セラピスト・ケースワーカー・臨床心理士・医学関係者・学生)・幼稚園教諭・保育士・青少年問題に携わる方・保護者の方等 |
大阪会場 >大阪会場申込書
| 日時 | 平成16年7月27日(火)〜29日(木) |
| 会場 | よみうり文化ホール (大阪府豊中市新千里東町1-1-3) |
| 参加費 | ◆ 三日受講:20,000円(学生10,000円) ◆ 二日受講:16,000円(学生 8,000円) ◆ 一日受講:8,000円(学生8,000円) 学生の方は学生証コピーを同封またはfaxしてください。 |
| 定員 | 500名(受付は先着順、定員になり次第締め切りになります。) |
東京会場 >東京会場申込書
| 日時 | 平成16年8月23日(月)〜27日(金) |
| 会場 | 国立オリンピック記念青少年カルチャーセンター棟大ホール (東京と渋谷区代々木神園町3-1) |
| 参加費 | ◆ 五日受講:30,000円(学生15,000円) ◆ 四日受講:25,000円(学生12,000円) ◆ 三日受講:20,000円(学生10,000円) ◆ 二日受講:16,000円(学生 8,000円) ◆ 一日受講:8,000円(学生8,000円) 学生の方は学生証コピーを同封またはfaxしてください。 |
| 定員 | 700名(受付は先着順、定員になり次第締め切りになります。) |
申し込み方法
| (1) | ◆ 申込用紙(大阪会場申込書・東京会場申込書)の申し込み欄に必要事項を明記、また必要箇所をチェックのうえ、下記にご郵送あるいはファクシミリでお送り下さい。申込用紙を送付いただいた段階でお席を確保致します。(確認のご連絡は致しませんのでご容赦ください。) ◆ 申込用紙の郵送及びfax送付先 〒233-0013 神奈川県横浜市港南区丸山台2-26-20 NPO法人教育研究所内 不登校問題研究会事務局 TEL.045-848-3761(代) FAX.045-848-3742 |
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| (2) | ◆ 申込用紙送付後、なるべく早く下記いずれかの方法で受講料をお振込み下さい。入金が確認され次第、受講証・会場地図他と領収書をお送りいたします。入金が遅くなる場合はご連絡ください。 ◆ 受講料振込み先
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申込受講のご注意
- 大阪・東京両会場で受講をご希望の場合は会場ごとの申し込みになります。(両会場合わせて「○日間受講」という設定はありません。)お間違いのないようにお申し込み下さい。
- 両会場で共通する講師は同じテーマでの講演になります。ご了承下さい。
- 申込書は楷書でご記入下さい。また、受講証のお送り先は夏休み中でも確実に受け取りのできる住所をお書き下さい。
- 原則としてご入金後の取り消しはできません。よくご確認の上、お申し込み下さい。
- 郵便振替でのご入金は着信までに3・4日ほどかかります。大阪会場は7月1日以降、東京会場は8月1日以降にお申込みの場合は、必ず電話でお席を確保の上、ご入金ください。
- テキスト・資料などは両会場共通で当日各会場でお渡しいたします。
- 会場での録音・録画はお断りいたします。
- 天災等により、一部地域で交通機関の混乱等があっても研修会が開催された場合は参加費の返金はできません。ご了承下さい。
- 止むを得ない事情により、講師を変更する場合がございます。その際はご容赦下さい。
- 昼食は各自でご負担下さい。
宿泊のご案内
東京会場は宿泊施設(個室・バス/トイレ付・食事なし・税込み)利用が可能です。ご希望の方は、必ずお電話で事務局までご連絡下さい。定員(40室)になり次第締め切りとなりますので、ご希望の方はお早めにご連絡下さい。
| 宿泊費用 | 1泊/5,000円(お部屋代のみ、食事なし・税込み) |
| 申し込み先 | NPO法人教育研究所 TEL.045-848-3761(代) / 担当:田村まで |
ホールワールドトラベル/03-5695-6671(担当 塩見) 研修・講義予定表
大阪会場
7 月 27 日 (火) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 11:00 〜 12:00 |
「今、子ども達のおかれている状況をどう捉えるか」 −未来ある日本のために 社会学者森田洋司は考える− 大阪市立大学院教授 森田 洋司 |
いじめ・不登校・虐待・非行問題など、今日の学校教育は様々な問題を抱えている。膨大な研究調査から、我が国を代表する森田洋司はシャープに分析をする。子ども達の今、そして未来、その分析の正しさは過去の講演で明らかだ。 | |
| 14:00 〜 15:50 |
「不登校とストレス」 南山大学教授 精神科医 梅垣 弘 |
子ども達が抱えるストレスは、不登校問題に限らず様々な問題行動を理解するための大きなキーポイントになる。子ども達のストレス研究の第一人者が、分りやすく子ども達のケースに応じた対処法を具体的に解説する。 |
7 月 28 日 (水) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 10:00 〜 11:50 |
「教師のための学校危機対応実践プラン」 兵庫教育大学教授 兵庫県立心の教育総合センター所長(兼任) 上地 安昭 |
最近青少年による問題行動や固定観念を覆す事件が相次いで起こっている。学校・保育現場では危機管理の知識や具体的方策が必要であり、同時にカウンセリング・マインドに徹した生徒指導力をもった教員が必要であるとする講師の理論は教育・保育関係者全員が身に付けたい。 『特別必修講座』 |
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| 13:00 〜 14:50 |
「子どもを救う教育相談」 −ピアプレシャーをピアサポートに− 奈良教育大学助教授 池島 徳大 |
子ども達が強く抱く不安の一つピアプレッシャー(仲間圧力)を、援助資源になりうるピアサポート(仲間同士の支え合い)にいかに変換していくか、教師が陥りやすい指導上の盲点にも触れ、その方策を若干の演習を交えて紹介する。 『全教員・保育士必修講座』 |
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15:10 〜 17:00 |
「母子関係改善のカウンセリング」 −教師はそれをどう支えれば良いか− 皇學館大學名誉教授 心理社会療法研究所長 黒川 昭登 |
不登校のカウンセリングの第一人者の臨床家である講師が、「母子関係の改善で良くなる不登校」を学校の教師や相談員は、どのように理解しそれを支えていけば良いのか教授する。黒川理論は行動の背景を理解する最適講座。 『全教師・保育士必修講座』 |
| 7 月 29 日 (木) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 10:00 〜 12:00 |
「ネット依存/新しいひきこもりへの対応」 −不登校の子ども達の不安の質の変化にどう対応するか− 特定非営利活動法人 教育研究所 理事長 不登校問題研究会 幹事 牟田 武生 |
不登校は対応の仕方や社会環境によって変化が見られる。情緒的には安定でも不安定でもないが人間関係については消極的なタイプの子ども達の不登校が増加している。受容と登校刺激のバランスを取るために教師間や保護者との連携について実践研究から学ぶ 『全教員必修講座』 |
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| 13:00 〜 15:10 |
「ADHDの理解と支援」 −園・学校における対応− 国立特殊教育総合研究所 教育支援研究部 統括主任研究官 花輪 敏男 |
ADHDの子ども達に対して学校教育での取り組みを具体的に明確にしていく。学級経営、相談活動、学習の進め方、保護者とのかかわり方等、今現場で求められることを最前線の研究と長年の教育相談での豊富な臨床を基に講義される。毎年大好評の講座 『全教員必修講座』 |
東京会場
| 8 月 23 日 (月) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 11:00 〜 12:00 |
「不登校への対応と学校の取り組みについて」 文部科学省初等中等教育局 児童生徒課生徒指導室長 吉田 憲司 |
不登校への対応と学校の取組みのあり方について、具体的に文部科学省の担当者から直接にお聞きする。不登校問題について教育委員会や学校での明日の対応や取り組みがわかる。 | |
| 13:20 〜 14:20 |
「子どもの育ちと次世代育成支援」 厚生労働省・児童健全育成専門官 鈴木 雄司 |
少子高齢化社会での子どもの育ちと、今後、さらに進むことが予想される少子化社会での次世代育成支援策について分りやすく解説する。 | |
| 14:40 〜 16:30 |
「人と人をつなぐカウンセリング」 −対人関係ゲームと認知行動カウンセリングへの誘い− 筑波大学教授 田上 不二夫 |
日本カウンセリング学会会長の講師から教室でも、楽しくできる対人関係を円滑にするゲームを解説してもらいながら、認知行動カウンセリングについて学ぶ。多くの臨床研究を積み重ねている講師から学ぶことは非常に多い。 『全教員必修講座』 |
| 8 月 24 日 (火) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 10:00 〜 12:00 |
「難しい$eとのかかわりの方法」 早稲田大学教授 菅野 純 |
子を放任する親・思い込みが強く、聞く耳を持たない親・被害感が強い親・他罰的で攻撃的な親・表現力の乏しい親・かかわりを拒否する親等、「難しい親」と、どう面接し、信頼関係を築くか。最も大切な教育相談技術を学ぶ。 『担任必修講座』 |
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| 13:00 〜 14:50 |
「ADHDの理解と支援」 −園・学校における対応− 国立特殊教育総合研究所 教育支援研究部 統括主任研究官 花輪 敏男 |
ADHDの子ども達に対して学校教育での取り組みを具体的に明確にしていく。学級経営、相談活動、学習の進め方、保護者とのかかわり方等、今現場で求められることを最前線の研究と長年の教育相談での豊富な臨床を基に講義される。毎年大好評の講座 『全教員必修講座』 |
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| 15:10 〜 17:00 |
「ADHDの理解と支援」 −医学からみたADHD− 国立特殊教育総合研究所 教育支援研究部 総合研究官 精神科医 渥美 義賢 |
この問題で最前線の研究活動を行う我が国トップの講師。「ADHDとは何か」を医学的立場から分りやすく解説する。学校生活上での配慮すべき点、日常生活で注意すべきところ等を明確にする。最前線の知識を明日の教育に生かす。 『全教員必修講座』 |
| 8 月 25 日 (水) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 10:00 〜 11:50 |
「LD・ADHDと呼ばれる子ども達」 −新しい特別支援教育活動の展開− 東京学芸大学教授 日本LD学会会長 上野一彦 |
特定分野に困難や不適合を示すLD・ADHD児と言われる子どもについて、学会の第一人者から最新の情報を含め、どのような特徴や問題点があるのか学校教育現場での対応の留意点や配慮について、新しい特別支援教育のあり方も含め分りやすく講義する。 『全管理職・教員必修講座』 |
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| 13:00 〜 14:50 |
「不登校にしない幼児期の配慮、問題行動の直し方」 −親子の関わり・幼児教育の本質・問題行動を防止する− 国際学院埼玉短期大学教授 金子 保 |
教育相談の大ベテランの講師。研究と臨床から「全ての問題行動は幼児期に芽がある」と考える講師は長年、大学で保育士や幼稚園教諭を育成してきた。幼児期・小学校低学年で現れる様々な問題行動を早期発見、早期対応して高学年まで引きずらない方法を講義する。 『幼・小担任必修講座』 |
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| 15:10 〜 17:00 |
「不登校とストレス」 南山大学教授 精神科医 梅垣 弘 |
子ども達が抱えるストレスは、不登校問題に限らず様々な問題行動を理解するための大きなキーポイントになる。子ども達のストレスの研究の第一人者が、分りやすく子ども達のケースに応じた対処法を具体的に解説する。 『養護・教育相談員必修講座』 |
| 8 月 26 日 (木) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 10:00 〜 11:50 |
「不登校・ひきこもり・出社拒否」−概念・実態・対応についての実証的研究より− 北の丸クリニック所長 (社)青少年健康センター常任理事 倉本英彦 |
精神医療の現場で不登校・ひきこもり・出社拒否問題に取り組む医師の第一人者。国際的な精神医療の研究者でもある講師から、今日の若者達が抱える問題の実態と対応のあり方と医療機関との連携に具体的に聞く。 『養護教諭必修講座』 |
|
| 13:00 〜 14:50 |
「今、子ども達のおかれている状況をどう捉えるか」 −未来ある日本のために社会学者森田洋司は考える− 大阪市立大学院教授 森田 洋司 |
いじめ・不登校・虐待・非行問題など、今日の学校教育は様々な問題を抱えている。膨大な研究調査から、我が国を代表する森田洋司はシャープに分析をする。子ども達の今、そして未来、その分析の正しさは過去の講演で明らかだ。 『管理職・指導主事必修講座』 |
|
| 15:10 〜 17:00 |
「教師のための学校危機対応実践プラン」 兵庫教育大学教授 兵庫県立心の教育総合センター所長(兼任) 上地 安昭 |
最近青少年による問題行動や固定観念を覆す事件が相次いで起こっている。学校・保育現場では危機管理の知識や具体的方策が必要であり、同時にカウンセリング・マインドに徹した生徒指導力をもった教員が必要であるとする講師の理論は教育・保育関係者全員が身に付けたい。 『特別必修講座』 |
| 8 月 27 日 (金) |
時間 | 研修テーマ・講師 | 講義内容紹介 |
| 10:00 〜 11:50 |
「ネット依存/新しいひきこもりへの対応」 −不登校の子ども達の不安の質の変化にどう対応するか− 特定非営利活動法人 教育研究所 理事長 不登校問題研究会 幹事 牟田 武生 |
不登校は対応の仕方や社会環境によって変化が見られる。情緒的には安定でも不安定でもないが人間関係については消極的なタイプの子ども達の不登校が増加している。受容と登校刺激のバランスを取るために教師間や保護者との連携について実践研究から学ぶ 『全教員必修講座』 |
|
| 13:00 〜 15:00 |
シンポジウム 「不登校‥その時、どう対応するか」 NHK週刊こどもニュースキャスター:池上 彰 パネラー:不登校体験者&保護者 |
不登校が始まった時、ひきこもりが長引いた時、教師や親はどう対応すべきか。不登校の体験者と保護者の方をお招きして、池上彰が「なるほど」と納得させるインタビューをしていく。 『毎年、大好評の講座』 |
ボランティア募集
教師と専門家のためのと書いてありますが、もちろん、一般の方のご参加も大歓迎です!研修会の講師の方々は第一線で活躍されている先生ばかりです。
また、現在、大学生で当日会場ボランティアとなってくれる方を募集しています。ボランティア頂ける方にはできるだけ、会場で無料受講もできるよう、考えています。
教育問題に興味がある方に、ぜひ、ご参加していただければと思います。
お手伝い内容:当日会場整理、質疑応答マイク係、当日受付、図書販売(レジ打ちできる人歓迎)等
お待ちしています。
担当:NPO法人教育研究所 田村まで(電話:045-848-3761/E-mail:contact@kyoken.org)
2008/05/05
2008/05/03
2008/04/28
2008/04/26
- 2008/05/17 (土) 講演会のご案内。
国際会議 講演 「韓国の引きこもり現況と対策」 内容の一部を掲載しました。
国際会議 講演 「不登校・高校中退からの自立支援」 資料を掲載しました。
宇奈月若者自立塾 個別説明会のお知らせを掲載しました。
宇奈月若者自立塾 現地説明会 個別説明会のお知らせを掲載しました。
2008/04/15