募集・選定
支援対象者の募集方法
- マスコミ現在連載中のものに掲載
- 神奈川新聞社「かながわ学びの未来」
- 毎日新聞社「Mainichi INTERACTIVE」こころのページ「心の世紀」
- インターネットラジオ「SSWeb」エスエスウェブ2003年12月より講演放送
- 教育新聞社webサイト「わが子の悩みドットコム」「インターネットと若者の心理」「教育・子ども25年史」
- 各新聞社案内欄に随時掲載(これから協力要請)
- NPO法人教育研究所ホームページに掲載
- 全国規模でNPO法人教育研究所が主催する「不登校問題研修会」でパンフレットの配布
- 神奈川県県民部等広報活動(これから協力要請)
- 富山県広報、宇奈月町広報、神奈川県広報、横浜市広報(これから協力要請)
- 住友商事株式会社社内案内(これから協力要請)
- 富山県ハローワーク、ヤングジョブ(これから協力要請)
- 神奈川県ハローワーク、ヤングジョブ(これから協力要請)
- 横浜市教育委員会・岡山市教育委員会(これから協力要請)
- 横浜市青少年センター(これから協力要請)
- 全国児童館(これから協力要請)
- 観光協会・富山県各地の商工会議所・横浜市商工会議所(これから協力要請)
などで広報活動を行う。
入塾までの流れ
電話または来所相談 -> 本人及び保護者の希望で入塾面接 -> 入塾
入塾申込書
選定方法・基準
選定方法:本人及び保護者面接
選定基準:15歳以上35歳未満の若者で、相当期間、教育訓練も受けず、就労することができないもの。
しかし、以下のものは入塾を認めない
- 上記の条件を満たしているが、共同生活を送ることができない状態にあるもの
- 自傷他害の恐れのあるもの
- 性行不良のものなど
支援対象としない場合の他機関への誘導方法
- 医療が必要なものは、当研究所の協力団体である(社)青少年健康センター、(医)北の丸クリニック(医院長倉本英彦)など専門医院や専門医師を紹介する
- ひきこもり状態が強く、遠距離などの理由で当研究所では対応できないものは精神保健センター等を紹介する
- 本人が希望する職種の就労体験が出来ない場合「若者自立塾のネットワーク」を使い紹介する